トップへ » よくあるご質問 » インプラント体験談 » 60代男性の体験談

60代男性の体験談

元になる自分の歯が徐々に少なくなっている不安を持つものが将来、「総入れ歯」の存在は無視できない。

食事のとき、うまく噛めないし、顔がひきつっていることがよく解った。特に北欧に旅行したとき、外国の硬い肉が喉を通らない。せっかくの外洋への思い出は苦しいことばかりであった。こんな折、通院していたM歯科医院の先生の紹介で、北浜インプラントセンターを知った。

通院の度にインプラントにたいする不安も消えた。もちろん、今では、インプラント治療をしてよかったと思っている。

手術の当日は麻酔が効いてきて、よく覚えていないが、聞いていた手術の様子と時間を考えると、無事に手術が終わったと思った。

今では、
(イ)しっかり噛める。少し固い食事もスムーズに終れる。
(ロ)しっかり言葉がでる。顔の表情にゆとりが生まれる。
(ハ)外泊のとき、「入れ歯」の処理に要する事柄が一切ない。(意外と、この事柄が外泊時の良報)

当時インプラント治療はかなりの高額で、少なからず、多額の出費を覚悟していた。
もちろん、多額の費用であったので、要する治療費を出来るだけ抑えてほしいものです。

サラリーマンの給料から見ると、やはり高額であることは、インプラント治療を押し勧めるうえでネックである。

たまたま支払いの出来た人だけが、その恩恵に浸れるのでなく、一人でも多くこの「インプラント」を手にすることができるようになれば、その恩恵に浸っている者として、嬉しいかぎりであります。

最後に年齢とインプラント治療について申し上げたい。
結論から言いますと、インプラント治療は早い年齢が良いと思います。

私はまもなく古希を迎えます。
手術時は丁度満66歳を迎えた寒い日でした。

この年齢層になりますと、骨の低密度と格闘になるでしょう。
それも加味して、北浜インプラントセンターに相談すればよいとおもいます。(私の場合、骨は少し低密度であったが、北浜インプラントセンターの持っている高度な治療技術で救われました。)

インプラント体験談TOPに戻る

トップへ » よくあるご質問 » インプラント体験談 » 60代男性の体験談


コールバック予約