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「Top Down Treatment」という考え方

アメリカに20年の遅れ本来、インプラント治療というものは、失ってしまった歯を取り戻す、いわば"歯をつくる"為に行われる治療です。ところが、日本ではインプラント埋入をゴールにして、肝心の補綴の工程を別のドクターにゆだねてしまう医院が少なくありません。

「インプラント埋入」がゴールではない
インプラント業界には"Top Down Treatment(トップダウントリートメント)"という言葉が存在します。この "Top Down Treatment" とは、「インプラント埋入」を最終目的としてインプラント治療を行ってしまうのではなく、埋入したインプラントの上に、「いかにして最適な歯を作製・装着するか」ということをゴールとした綿密な計画にそって治療をすすめていくことです。

アメリカの歯科医療では目に見えて、審美性に大きく関わってくる最終補綴をインプラント埋入と同等に重要視する"Top Down Treatment" の理念が徹底されています。

インプラント埋入から最終補綴までの治療を一貫して、責任を持って担当
大阪北浜インプラントセンターでは、埋入・補綴どちらに関しても高度な専門性を兼ね備えたドクターが、インプラント埋入から最終補綴までの治療を一貫して、責任を持って担当させて頂いております。

深い技術・知識・経験・センスを駆使したインプラント治療で"噛めるキレイな歯"を手に入れ、皆様に素敵な人生をお楽しみ頂くことが大阪北浜インプラントセンターの願いです。


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